小娘と学ぶワインの基礎知識

ワインの産地

こちらでは・・・作者が初心者のため(笑)
主なワイン産地を同じくビギナー向けにかなーり砕いて紹介しています。


なのでここにかかれていない国でも
少なからずワインを造っている国は他にもたくさんあるので
(タイとかインドとか中国とかイングランドとか・・・)
あくまで主要産地と思って読んでくださーい(´∀`)


フランス


フランスの産地について・・・フムフム・・・
こりゃー奥が深すぎる(´ε`;)
フランス.jpg


簡単に書かれている参考本でもゆうに20ページは使ってある内容を
もっとカンタンにしようとすると
知っている人なら怒られるくらいの内容になってしまう・・・


でもこれを読んでくれている人は
私とおんなじ全くの初心者で、
あくまでワインを勉強するキッカケとして読んでくれていると思って・・( ´∀`)


どんどん省略省略ー♪

フランスワインの主要産地は7つ


フランスワインの産地って聞いて
「ボルドー」とか「ブルゴーニュ」とか「シャンパーニュ」っていうのは
有名ですよね!


じつはあと他に4つ、フランスワインを語るのに必要な
超有名な産地
があるみたいです。


それが「ロワール」「アルザス」「コート・デュ・ローヌ」「ラングドック&ルーシヨン」


ロワールで造られるワインは
フランス国内のビストロやカフェなどで
デイリーワインとして飲まれるタイプのワインが多いみたい。
この地方は「フランスの庭」とも言われてて、とても美しい風景で有名みたいです。


アルザスはドイツ国境付近にあるので、
ぶどうもドイツに代表されるような品種を使用しているみたい。
でもドイツみたいに甘口じゃなくて辛口なんだとか。


コート・デュ・ローヌはフランス南東部にあって、
ローヌ河にそった南北に長い地域みたいで、北と南で味わいが全然違うらしい。
南部では数種類のぶどうをブレンドするスタイルなんだとか。
・・13種類もまぜてるのもあるΣ(´∀`;)!


ラングドック&ルーシヨンはお手頃価格で高品質ワインが産出される地区で有名みたい。
南東部にあるプロヴァンス地区はロゼワインが特に有名だとか。


次に・・有名な「ボルドー」「ブルゴーニュ」「シャンパーニュ」ですが


ボルドーは誰もが知ってのとおり、
フランスでも最大のワイン生産量を誇る産地で・・


主にカベルネ・ソーヴィニヨンやメルロー、カベルネ・フラン等のぶどう品種を
独自配分で混ぜ混ぜしたワイン
が造られています。
バランスのよい長熟タイプのワインが多いみたいですね( ´∀`)


よくワイン名に「シャトー」と書かれてあるものは
「生産者」の意味でボルドーでよく使われる言葉です。


シャトーと書かれているワインは
ボルドーのワインだ!!と簡単にわかります。


ワインのボトルの形も独特で・・
いかり肩と呼ばれる男性的な形をしている
ので
これまたひと目でわかります( ´∀`)


でもボルドーのワインって「ワインの女王」って言われているんだとか・・
味わいも見た目も男性っぽいのに・・( ´∀`)!?


長熟タイプのワインは澱がたまるので、グラスに注ぐ時に
澱を入りにくくするためこんな形をしているんだとか・・


ボルドー地方の格付けは他と違って
生産者(シャトー)単位で行われることも大きな特徴
みたいです。


例えば他のブルゴーニュだったら畑に対して格付けされ・・・
その畑を複数の生産者が使用するので注目すべきは畑といった感じです。


格付けに関してはゴチャゴチャしているので
詳しくは別項目でわかりやすく解説しています(・∀・)


ブルゴーニュは地中海寄りのボルドーより内陸部にあるのですが・・


ボルドーと同じくブルゴーニュも有名ですね!


いろんな品種をまぜまぜするボルドーと違って
赤はピノ・ノワール、白はシャルドネの
単一品種を使用する
ことが大きな特徴です。


ボジョレーはガメイという品種ですけど、これも単一品種でつくられている事が殆どとか。


日本人が一度は聞いたことがある「シャブリ」とか
「ボジョレー」は、このブルゴーニュ地方にあるみたいです。


・・あ!だから2つとも瓶の形がブルゴーニュ特有の
なで肩タイプなんだー!( ´∀`)


他にも有名な「ロマネ・コンティー」を産み出すヴォーヌ・ロマネ村や
ナポレオンの愛した「シャンベルタン」のあるジュヴレ・シャンベルタン村がある
「コート・ド・ニュイ」地区など・・・


魅力的な土地満載のブルゴーニュですね( ´∀`)
そんなブルゴーニュは「ワインの王」と呼ばれているみたいです。
なで肩のお腹の大きい王様なのですね・・・(・∀・)
gds075-s.jpg


シャンパン・・なんて優雅な飲み物なんでしょう(●^o^●)
いつかシャンパンの似合う女になりたいわぁ・・・


シャンパーニュ地方はフランスでも北側の
結構寒い位置にあるみたいです。


製造工程などは別項目でも紹介していますが・・
基本的にはピノ・ノワールとピノ・ムニエ、シャルドネ品種を使うことが多いようです。


びっくりなのが・・・


維持費などの生産コストがかかるため、
シャンパンのほとんどが大企業によって生産されているみたいです。


しかもシャンパーニュはかなーり特別で・・


収穫したぶどうが悪い年のワインは
他の年のワインを混ぜて味のバランスをとることが
法律でも例外的に認められているんだとか。
そーなのーΣ(´∀`;)!?


ちなみに良いぶどうが収穫できた年はその年のぶどうだけで造って
収穫年も記載されているみたいなので・・・


おんなじ銘柄でも収穫年の書いてあるやつは
上質
ってことなんですねー( ´∀`)


そういえば当たり年にしかシャンパンを市場に出さないことで超有名な
「サロン」っていうシャンパンには必ず収穫年が書かれていますもんね!


それにしても例外扱いの多いシャンパーニュは
ワインにおいても特別な存在だということがわかりました!


イタリア


イタリアっていったら・・・
「サンジョベーゼ」というぶどうから造られる「キャンティー」と
「ネッビオーロ」から造られる「バローロ」が超有名ですよねー( ´∀`)!

イタリア.jpg


イタリアワインは気候条件が仏や独より恵まれているそうで・・・
安価な割に美味しいと評判です( ´∀`)
生産量はなんと世界一!!


陽気なイタリア人の人柄が現れるのか・・・
ワインも暖かな太陽を感じるワインが多いそうです。


そう言われると、確かにイタリアワインの方が初心者には飲みやすいし
イタリアワインの方がみんなでワイワイ飲めそうですね!


イタリアではほぼ全域でワインが生産されているみたいですが
特に有名なのが以下の2地域で・・


まず、キャンティーが造られるトスカーナ州では
他にも「スーパートスカーナ」と呼ばれる
国際品種のカベルネ・ソービニヨンやメルローを使ったり
法定基準をあえて無視してとことんこだわったワイン等もあれば・・・


熟成期間が50ヶ月と超ー長い
赤ワインの「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」も有名みたいです( ´∀`)


・・・イタリアの高級ワインには結構こだわりの作品が多いんですねΣ(´∀`;)


バローロが造られるピエモンテ州はアルプス山脈の麓にあり、
この地域は寒暖差が激しいため良質なぶどうが育つそうで、
世界に誇る高級ワイン産地です。


他にもバローロより女性的と言われる「バルバレスコ」や
白ワインだとコルテーゼという品種を使った「ガヴィ」や
最近は2004年にDOCGになった「ロエロ・アルネイス」も注目されています。
(イタリアの格付けは別項目でも紹介しています)


地元では世界から「食材の宝庫」と呼ばれるほど農作物が豊かみたいで、
超高級食材の白トリュフやジビエなどが特産品なんだとか・・・


しかもワインと料理のマリアージュは伝統的に受け継がれていて
家族の団らんには必ずワインがあるんだとか・・・
そんな世界が現実にあるんですね・・(●^o^●)


ああー住んでみたいー( ´∀`)フフ


ドイツ


ドイツワインはフランス寄りにあるライン川の流域が主要産地みたいです。


ドイツワインって甘いのが多いですよねー!
女子好みの砂糖を入れたかのような甘さ・・・(●^o^●)


なんであんなに甘さが際立っているんでしょうねー(´ε`;)ウーン...


それもそのはず・・・
ドイツでは糖度が高ければ高いほど高級ワインと評価されるそうです。
そうだったのかーΣ(´∀`;)!まずは甘さが基準なのね!


ワインのアルコールは糖分がアルコールに変わったものなので、
ドイツではアルコールを低めの5.5%や7%以上にして
糖分をワイン中に多く残しているから甘いワインになるみたいです。


それだけじゃある程度の甘さまでしか作れないんじゃ・・・?


でもアイスワインみたいに収穫時期を遅らせて甘く完熟したぶどうを
凍った状態で収穫したならもっと甘いワインができたり・・


超あまーい貴腐ワインも好条件で造れる地域があるみたいです。


なるほどー!


ドイツっていったらビールが主流だから、
ワインは食前酒やデザート感覚ってことなのかなぁ(●^o^●)


ドイツワインの楽しみ方は他にもあって、畑の名前が日本語に訳すと面白いらしい
「ガラクタ」とか「怪物」とか「くしゃみ」とか(笑)
なんで畑にそんな名前つけたんだろ( ´∀`)フフ


スペイン


スペインのワインって飲んだことないなあ・・・


でもスペインはワイン生産量は世界第3位で、
ぶどうの栽培面積はなんと世界1位だそうです。


シェリー(フォーティファイドワイン)や
カヴァ(スパークリングワイン)の方が酒屋でもよく見かけるけど・・
日本人は有名ドコが好きだからなのかな(´ε`;)


でもスペインの赤や白はワイン愛好家達に好評で
スペインはコストパフォーマンスに富んだワインがある・・と
普段飲み用として愛飲されているみたいです。


スペインの主要産地で
全体の50%を生産しているというスペイン最大の産地は
「ラ・マンチャ」という所なんですが・・・


そんな大きい産地のラ・マンチャのことを
どの参考書も全然とりあげてないので・・・
あんまり品質がよろしくないのかもしれないですね( ´∀`)?


それよりも北寄りの「リベラ・デル・ドゥエロ」や「リオハ」という地域は
フランスから移住してきた生産者がボルドーに似た高品質なワインを産み出すそうで
注目されているみたいです。


他にもあの有名な「シェリー」はモロッコに近い「ヘレス」という産地でつくられていたり、
「カヴァ」はバルセロナに近い「ペネデス」と言う所が有名産地みたいです。


結構スペインは国土のあっちこっちにワイン産地があるんですねー!


ポルトガル・その他ヨーロッパ


ポルトガルといえば酒精強化ワインが世界的に有名みたいです。
ポルト村のポルト港から出荷されているのがポートワインで
マディラ島から出荷されているのがマディラワインです。


でも国内では普通のスティルワインの方が多く生産されているみたいで、
全体の8割がスティルワインだとか。
特にダンという地域で作られる赤ワインが国内では人気なんだそうです。


そうですよね・・・デイリーで酒精強化ばっかり飲んでたら
肝臓やられそうですよね(・∀・)


マディラは料理のソースにしたり、
チョコや葉巻と一緒に食後に飲むこともあるみたいで・・・
なんだか殿方の色気を感じますね(●^o^●)フフ


その他ヨーロッパでは・・・


オーストリアは
「グリューナー・ヴェルトリーナー」という品種から造られた辛口白ワインが有名で、
ニューヨークでも流行っているんだとか。


しかも世界で一番始めにワイン法が出来たのはオーストリアみたいで、
世界でも一番厳しい内容
みたいなんです。
一番がフランスじゃないんですねーびっくりΣ(´∀`;)


ワインの殆どが自国で消費されるので日本にはあんまり入って来ないみたいですが
機会があれば飲んでみたいなあ。


ハンガリーは世界3大貴腐ワインを産み出すトカイが有名ですね!
特にトカイは唯一貴腐ブドウ100%なのでかなーり貴重・・(●^o^●)


スイスやギリシャでもワインが造られているようですが、
自国消費だったり観光客用らしいので日本ではあんまり聞かないんですねー。


ブルガリアは他国へワイン原料を輸出することが多いみたいで、
日本国内メーカーも輸入しているみたいです。
・・・どこなのかなー(●^o^●)??


アメリカ


アメリカは太平洋側に集中してワイン産地があるみたいで・・


有名どころは3つ。


まず北のカナダ国境側のワシントン州では
カベルネソーヴィニヨン、カベルネフランやメルローが多く栽培され、
北米第2位の生産量を誇るそうです。


その下のオレゴン州ではブルゴーニュに気候が似ているから
ピノ・ノワールやシャルドネ、ピノ・グリなどが主要栽培されているらしく・・
1979年には本場フランスで行われたピノ・ノワール試飲会で
第2位をとったほどの実力だとか・・Σ(´∀`;)


そしてアメリカ生産量の9割以上を生産しているのがカリフォルニア州


日照り時間が長くてそれだけでは暑いので、
海からの冷風や霧の影響をわざと受けて
寒暖差をつくれる沿岸部に多く畑が集中しているみたいです。


その中でも「ナパ・ヴァレー」や「ソノマ」などが
高品質なワインをつくると有名なところみたいです。


チリ


チリは標高の高い地域で作られるため昼夜の寒暖さが大きく、
ぶどうの病害も出にくいので
コストパフォーマンスに富んだワインが作られることで有名みたいです。


日本は数年前チリブームだったみたいなので
チリのワインは酒屋でも良く見かけ、日本人には馴染みのある感じになってますね!


確かにチリワインは安いイメージで、
そういえば3000円以上するワインってあんまり見たことないかも・・・


チリでは特に5つの〇〇・ヴァレーと呼ばれる産地が有名で・・


「マイポ・ヴァレー」ではカベルネ・ソーヴィニヨン
「カサブランカ・ヴァレー」ではシャルドネやピノ・ノワール
「クリコ・ヴァレー」では高品質なスパークリングや赤・白
「マウレ・ヴァレー」ではシャルドネやメルロー
「ラペル・ヴァレー」ではメルローが評価されているそうです。


当然デイリーで飲むワインは安ウマなので
チリワインにもお世話になってますが・・・
なんだかパワフルで肉厚な感じがするワインが多いのは
優れた気候によるものなんですねきっと(●^o^●)


オーストラリア


オーストラリアは1980年代以降にワイン作りが活発になったそうで・・
まだ歴史の浅い地域ですが、本来輸入ワインを認めないフランスも
オーストラリアのワインは輸入をしているそうで
その実力はすごいです。


巨額の投資によってあっという間に最新の設備や技術が導入され
現在に至っているそうです。


おもにシラーズやカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、
シャルドネ等の国際品種が多く栽培されています。


オーストラリアのワインは安定した品質と価格で世界に認められているらしいんですが
それは「クロス・リージョナル・ブレンド」という
異なる品種をブレンドするほか、異なる産地間のブレンドもしているので
安定した品質を保てる
みたいです。


ふーん(・∀・)ヨーロッパみたいに厳しい法律がないから安ウマなんですね!


もちろん高品質なこだわりワインも西オーストラリア州やタスマニア州で
生産されているそうなので
そのうち飲んでみたいですね(●^o^●)


ニュージーランド


ニュージーランドのワインって高いけど
なんであんなに美味しいんでしょうか( ´∀`)


ニュージーランドは気候も土地も抜群に条件がよく、
地域毎に適したぶどう品種を分けて栽培する
ことで
かなり高品質なワインを造れるみたいです。


まさにワイン界の超新星ってやつですね(●^o^●)!!


ただワイン作りは20世紀になってからなので
歴史は浅いですが、その好条件ゆえに世界的にも注目されている国みたいです。


ピノ・ノワールやメルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、
シラーやソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、リースリング等
世界でも大人気のぶどう品種が育てられています。


新世界への価値観が変わる逸品に出会える事間違いなしー(●^o^●)!


アフリカ大陸


アフリカ大陸ってワイン作ってるんですねΣ(´∀`;)知らなかったー!


フムフム・・
なんとΣ(´∀`;)!アフリカ大陸の北と南は温暖な地中海性気候なので
ぶどう栽培に適している地域なんですね!


何でもモロッコやチュニジア、アルジェリアではフランスに占領されていた歴史があるので
フランス系ぶどう品種が栽培されているそうで・・
ほとんどヨーロッパに輸出されている
んだとか。


南アフリカ共和国もかつてイギリスやオランダに占領されていたので
イギリス人好みのカベルネソーヴィニヨンや
ピノノワールをサンソーという病害虫に強いぶどう品種と交配させた
「ピノ・タージュ」が多く栽培されているみたいです。


1990年のアパルトヘイトが撤廃されてから輸出が盛んになり、
世界に知られるようになったんだとか。


人件費が安いから南アフリカのワインは安いらしいけど、
最近「フェアトレード」の動きが世界中で活発になってきているし、
それが貧困の原因ならお給料あげたげてほしいなあ・・なんて


小娘なりに複雑な思いになるのでした・・(・∀・)


でもどんな味するんだろう
飲んだことがないので飲んでみたいなあ・・


日本


日本のワインの歴史は別項目で少しかじりましたけど・・
近年町おこしや地産地消の後押しもあって、
日本各地でワイナリーが誕生しているみたいです( ´∀`)


特に有名なのが・・・


山梨の甲州やマスカットベリーAを使ったワインや、長野のメルロー、
山形のシャルドネや北海道の白ワイン用ドイツ系品種みたいです。


甲州は世界的にも珍しい食用にもワイン用にもなるぶどう品種なんだとか・・・


へえーめずらしーい(・∀・)
食用ぶどうは糖度が少ないからアルコール分が足りなくてワインに向かないって
確か参考書にも書いてあったけど、


それでアルコールもある程度高いものが作れるとなると
生産者の努力が相当すごかったってことなんでしょか!?


あと北海道は冷涼な気候ということもあって白ワインが逸品だそうで・・
今ワイン業界でかなり注目されているらしい・・


最近外国で日本食ブームだから、
日本食にあうさっぱり系のワインも世界でブームになっていくんですかねぇ・・


そしたら価格が上がっちゃうのかな・・・
今のうちに日本ワインも堪能しとかないとダメかなあ( ´∀`)


今ならワイナリーめぐりとかも夢じゃないですよね(●^o^●)


あー想像してるだけで楽しいわー( ´∀`)・・・


小娘が産地別でワインを飲み比べた記事はこちら↓↓
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